宙(そら)から私をよむ~出生天空図から自分らしさを知る〜

宙よみ(西洋占星術ジオセントリック・ヘリオセントリック双方の視点)から【あなた自身を知り、今をクリエイトしていくヒント】をお伝えしています。あと、才野(sa(I)no)の元に降りてくる言葉(天の智慧、女神の声)のシェアもしています~♪

「この世界に女神は一人、いればいい」

私はこの4年ほど

「子宮系女子」と呼ばれた方々の

ブログや本をよく目にしていました。

 

 

彼女達の鋭い感受性に心躍り

私自身も子宮活に勤しみ…

 

 

あの頃、鬱の症状に辛かった私は

どれだけ救われたか…本当に感謝しています。

 

 

けれど、最近

そんな彼女たちの文章が…私に染みてこなくなってきました。

 

 

彼女達もまた、ご自身の子宮活動的なブログ内容が

収まってきているように見えて

 

 

ただ「この地球で楽しみたい!遊びたい!」的な

発信になってきているなぁ…って感じていました。

 

 

私自身、自分の中の女性性と男性性が交わり、

和合を感じているのだと思います。

 

 

和合を迎え、私の中の【女神の声】は

さらに大きな声を挙げ

存在を主張しているようなのです。

 

 

このタイトル

「この世界に女神は一人、いればいい」

とは、私の女神の声。

 

 

「この世界」とは、私の世界、ということ。

あなたの世界の中にも「あなたという女神」が

あなたひとりいれば、それでいい

 

 

他にいてはいけないんです。

誰のことも崇めなくて、いいんです。

あなたにとって、あなたこそが

女神、なのですから。

 

 

そして、あなたの中の男性性と女性性の和合(統合)が叶ったら、

きっと現実に

「あなたにふさわしいパートナー(とは、あなたの中の男性性の具現化、つまり、もう一人のあなた)」が現れる。

 

 

その男性にとっての世界にも

あなたが唯一の女神、なのです。

 

 

 

 

今日、これまでいろいろ買いそろえていた

子宮系女子の方々の著書を

処分してきました。

 

 

「もう、外からの声(情報)は必要ない。

これからは私(女神)や

私自神(降りてくる言葉、天上の智慧)が

私に必要な情報になる」

と…。

 

 

ここのところ、そんな「天上の智慧」が降りてくることが多くて

なかなか無料リーディングのお客様が進められなくて

本当に申し訳ありません。

 

 

今後もこのようなスタイルで続けていくことになることを

どうかお許しくださいね。

 

 

私のペースではありますが

必ず皆さんにお届けできるよう

努めてまいります。