宙(そら)から私をよむ~出生天空図から自分らしさを知る〜

宙よみ(西洋占星術ジオセントリック・ヘリオセントリック双方の視点)から【あなた自身を知り、今をクリエイトしていくヒント】をお伝えしています。あと、才野(sa(I)no)の元に降りてくる言葉(天の智慧、女神の声)のシェアもしています~♪

このエネルギーシフトで起こること…「パートナーシップ」のテーマが動き出す✨

今、私の中でタイムリーなキーワード

(降りてきているテーマ)が

「パートナーシップ」なんですよ。

 

 

どうやら…

この7日の天王星逆行による牡羊座入宮

(新しい自分を始めることで自己改革していこうとする意識)、そして

 

8日明けてすぐ起こる蠍座新月

(今受け取る情報を追求し、生きている実感を味わいたいと求め志す 蠍座新月

 

8日夜の射手座木星期のスタート

これまでとは違う新しい「未知の世界を求めていく」ことで

人生を拡大させていく

 

このエネルギーシフトって

「これまですでに出逢っていた(すでにパートナーシップを始めている人達、または出逢っていても現実化していなかった人達)」は、

何かしらを「始めていく」流れになる…ようです。

 

それは例えば…

●(これまで出逢ってはいたものの、連絡すらままならないお二人は)

ネットなどの交流を通してお互いの意思(本音や今後の二人のことなど)のシェアをし始めたり、お互いの役割を実感したり

●(これまでSNSなどネットでの交流だけで、リアルでは会えていなかったお二人は)

実際に会う機会ができた

●(これまでパートナーとしてそばにいても意思疎通ができていなかった人達も)

今後は一緒に何かを始めるべく、まずは「それぞれの本音の明かし合い」をする

●(すでに意思疎通ができていて、お互いの役割を実感できているお二人は)

具体的に何かを二人で始めたり

 

…などなど「動き出す」感じ、だと思います。

dowsorayomi.hatenablog.com

 

以下は明日お届けする蠍座新月のメッセージからの

抜粋です。

 

家族との在り方は

未知の世界を探求し、

人生の可能性を拡げたいと思考する

哲学的に視野を拡げ

新しい在り方を模索していく

 

それは、今のパートナーシップ(ご結婚していたら、そのパートナー)

との間では葛藤を感じることもあるのかもしれない

 

私の能力を活かし

社交的に人と関わっていくことが楽しい

 

けれど、相手の能力への要望を伝えられない…緊張感

自己主張できるよう自身を変えていきたくても

チャレンジできないジレンマを感じるが

 

個人を尊重し、自由な発想活かし

独自の在り方を確立させたいと行動することで

バランスが取れる

 

実は、占いカフェでも

「これまでのご夫婦の在り方(家庭を守る役割)を見直し、お互いを尊重し直す」

というテーマをお持ちだったお客様が

ちょこちょこいらっしゃっていたんですよ✨

 

で、私も彼との間で、今

「私に降りてきていることのシェア」や

「私の気づき(私の本音や状況に対する考察)のシェア」を

以下のブログにも書いたように、ここ数日頻繁にお送りしています。

(彼は受け止めるだけ、私が一方的に感受し、彼にシェアするという流れ)

dowsorayomi.hatenablog.com

 

けれど、この流れでいいと思うんですよね。

そもそも女性性

「感受(天(神様)からの声や本音などを気づく)」の役割を担い、

男性性が、「その感受(インスピレーション)の具現化、行動」の役割

担っているのだから。

f:id:dowcorporation2009:20181106190518j:plain

 

f:id:dowcorporation2009:20181106182438j:plain

 

 

dowsorayomi.hatenablog.com

 

 

で、まだ今は「パートナー(ツインレイ)に出逢っていない方」は

「ここではないどこか」にいるそのパートナーに出逢うべく

ご自身にとって「何か」を新しく始めていく

 

それは例えば、

●転職や新しい趣味や勉強(でのコミュニティ参加)など

●今いる環境から、どこかへ移る(引っ越しなど)

●旅行に行ってみる(国内外問わないけれど…オススメは海外✨)

を始めていく…

 

 

明日、改めて

蠍座新月のメッセージをお届けしますが、

「チャレンジできないジレンマ(天王星の逆行)」を

地球意識(ジオセントリック)で味わいつつも

その先を超え(自分の「やりたい!」という声に素直に動き)、

 

宇宙意識(ヘリオセントリック)で在れたら、

 

「人生に重要なものは何か」に気づけるはず…

 

 

<補記>

実は、私

「恋愛」とは表現せずに「パートナーシップ」と一貫しているんです。

 

だから今回の記事に対する対象は

「ご夫婦」「恋人で結婚を視野に入れている人達」

「ビジネスパートナー(お互いにプライベートのパートナーがいる)」

「友人以上恋人未満、だけど大切な人(…私達は、ここ??←未確認(笑))」

など、なんです。

 

この「パートナーシップ」って

「恋愛」とは違う…何か

「一緒にいる意味」みたいな実感があるお二人、だと思うので

「恋愛のような楽しさや切なさ「のみ」の関係性ではない」んです、感覚的に。

 

で、そんなお二人は

お互いが「特別な、必要な、相手」という実感も感じているはず。

 

ここのところ、ご相談をいただいていた方々からは

そのような「パートナーシップ」の在り方や今後の姿勢

みたいなテーマが感じられていました(私達を含む)

 

これとは別で、先日の学祭の時などの「学生さんの恋愛」のご相談とは

今回のテーマには合っていないのかも…って感じはあります。