宙(そら)から私をよむ~出生天空図から自分らしさを知るブログ~

宙よみ(西洋占星術ジオセントリック・ヘリオセントリック双方の視点)から、あなた自身を知り、今をクリエイトしていくヒントをお知らせしています。

才野的分析コラム

神様と繋がるツール

今朝、山羊座新月を迎えて いろんな方がそのことをブログで取り上げていました。 占星術師の方以外にも 起業家、活動家の人たちまで! いやぁ~、気づいていたことではあったものの こうまで顕著に皆さんが「占星術(新月、満月)」に 興味を示されているこ…

私はワタシの為にブログを書いています(それぞれのタイミング)

私はこのブログって 「書きたいなぁ~(*´ω`*)」って思ったら、書くし なーーーんにも書きたいことがなかったら 書いていません✨ 書きたい内容も 「私に向けて書いている」ことなので 「伝わるかどうか?」はあまり気にしていません。 もちろん、前提として…

11111のエネルギー(2018年1月11日)

※2018,1,11 すみませ~~~~ん 私、「山羊座の満月」って書いてますよね? 違います!違います!17日は 「山羊座の新月」です~~~~ すみません訂正しました!!! ---------------------------------------------------------- またまた日が空いてしま…

君の名は。(今、このタイミングで呼びかけられているメッセージ)

先程、帰宅してすぐ なんとなくテレビを付けたら 観ようと心待ちしていた「君の名は。」がやってて、びっくり✨ (ぶっちゃけ、日程を覚えていなかった(笑)。けど、必要な出来事は気に留めていなくても導かれるものですねぇ~✨) 丁度始まってすぐだったみた…

やっぱり…未来予測に興味はないんです💦

ブログ更新1週間ぶりくらい?あららぁ…(^_^;) ご無沙汰してましたぁ✨ 実はクリスマスイブの夜に食べ過ぎたようで 「急性胃腸炎」になっていましたぁ~(;´Д`) あれから数日経ちますが、まだ食べることに少し躊躇してしまう(^_^;) けど元気です✨ まぁ、これ…

蛇は龍の…?

蛇は龍の使い、 と以前聞いたことがありました。 どちらも水の神 生前巳年生まれだった父に 父亡き後守護されている、私 「実家の地主さんは白蛇様だよ」と 祖母が力強く信じていたことを 幼い頃に聞かされていた、私 起業して暫くは 私の守護神は白蛇さんだ…

今を生きるという覚悟

ずっと、違和感に感じていてことがあったのですが 少し気付きに近づいた気がするので 書いてみます。 「パワフルに今を生きている人」って、 過去を振り返ることにものすごく抵抗を表現されます。 「過去を振り返ることは無駄だ、意味のないことだ」と ある…

恋と愛についての気づき

そうだなぁ…丁度満月前頃、かな ふわっと思い出したのが、 「以前好きだったあの人に逢いたい」っていう衝動で、 そんな風に湧いてきた感情を味わっていた時に 気づきが起こりました。 ただ、それを文章化することが難しくて… で、ちょっと今なら書けるよう…

二元性の世界

私たちの生きるこの世界は 「二元性」だと言われています。 男と女 陽と陰 プラスとマイナス 戦争と平和 能動的と受動的 光と影 表と裏 太陽と月… これは男性性と女性性の性質で振り分けた言葉で 相反する意味合いになっています (ちなみにこれは、占星術で…

【vol.4(Last):それぞれの時系列をまとめました】私たちはいつから女性性の目覚めを促されていたのか?

こちらの続きです。 dowsorayomi.hatenablog.com dowsorayomi.hatenablog.com dowsorayomi.hatenablog.com 今回はキーワードに関連した作品などの 公開された年の時系列と その当時の私がどのような影響を受け、何が起こったのかを まとめてみようと思います…

【vol.3:母性の目覚め(自覚)】私たちはいつから女性性の目覚めを促されていたのか?

こちらの続きです。 dowsorayomi.hatenablog.com dowsorayomi.hatenablog.com では、母性の目覚め(自覚)という視点として振り分けられたキーワードについてです。 「聖母マリア」聖母マリア - Wikipedia ・イエス・キリスト(ナザレのイエス)の母。乙女マ…

【vol.2:運命の人との出逢い】私たちはいつから女性性の目覚めを促されていたのか?

こちらの続きです。 dowsorayomi.hatenablog.com 今列挙しているこれらのキーワードを、ひとまずサラッと調べてみました。以下すべてウィキペディアから私が気になったワードを抜粋しています。 「瀬織津姫」瀬織津姫 - Wikipedia ・瀬織津姫は水神、祓神、…

【vol.1:序章】私たちはいつから女性性の目覚めを促されていたのか?

前回のブログから数日経ちました。 この数日の間にも、一度書いては、消して…ってなってたりして なかなか書ききるまでに至りませんでした。 そんな私の元に降りてきているのが 「瀬織津姫」※関連Wordとして天照大神、君の名は、マグダラのマリア 「龍(紅龍…