宙(そら)から私をよむ~出生天空図から自分らしさを知る〜

宙よみ(西洋占星術ジオセントリック・ヘリオセントリック双方の視点)から【あなた自身を知り、今をクリエイトしていくヒント】をお伝えしています。あと、才野(sa(I)no)の元に降りてくる言葉(天の智慧、女神の声)のシェアもしています~♪

【業務連絡】宙よみリーディングメッセージ プレミアムをお申し込みのA.K様へ

宙よみリーディングメッセージ プレミアムを

8月4日にお申し込みくださり、

再度今朝ご連絡をいただきました

A.K様

 

ご心配おかけして大変申し訳ありませんでした。

 

再度メールをお送りしておりますが、

実はすでに2通お送りしておりましたので

もしかしたら着信拒否設定にされているかもしれません。

(今(14:23)にも再度メールを送らせていただきました)

 

①「@gmail.com」のメールをお受け取りいただけるように設定をご確認いただく

②迷惑メールフォルダーにメールが入っていないかをご確認いただく

 

等、ご確認いただけますようお願いいたします。

 

お手数おかけしますが、

何卒よろしくお願いいたします。

 

 

 

宙よみ 才野(miwaco)

使命は氏名に宿る(生まれる前のお母さんとの対話と私自神が新たに載せる意識)

私は名古屋占いカフェでご相談者様と対面するときに

ご相談者様のお名前(他生年月日など)を書き記していただくのですが、

 

その筆跡からご自身のエネルギー

(快調不調、自信があるかないか、大胆な性格控えめな性格、

愛を受け取る器の大きさ…など)も感じ

お伝えすることもあります。

(特にお伝えする必要がなければしていません♪)

 

氏名を書いて下さる時も

ご自身の書きたいように書いていただいているので

漢字の時もあれば

カタカナ、ひらがな表記の方もいらっしゃいますよね。

 

漢字での表記の時には

「あなたが今世この地球で何をやりたいと思ったか」使命

お名前から感じてもいます。

(気になる方はぜひ「漢字でご記入」くださり、その場でmiwacoに

「名前から使命を見てください」って質問してくださいね♪

私はご相談内容に準じてどんどん進めていっちゃうから気に留めていないの💦)

 

 

私は常々

言葉の響きと漢字や元の意味などの

不思議なシンクロが心地よくて、好きなのです✨

 

だから今日のタイトルのように

「使命(しめい)は氏名(シメイ)に宿る」って思ってもいます。

 

そう、生まれてくる前に

お母さんのお腹の中で胎児はお母さんと

テレパシーのような繋がりができていると思うんですよ。

 

私自身は出産の経験がないけど、

とある有名人気ブロガーさんが

ご自身のご懐妊の頃から出産までを

ライブで細かくブログに書き記してくれていて

それを読んでいて…感動しましたね。

 

彼女は意識的にお腹の中の赤ちゃんに話しかけていたから

そのお腹の中の赤ちゃんに自分(赤ちゃん自身)の名前を訊ねて

その響きを採用していました。

もしかしたら漢字は後からご夫妻で考えたのかもしれないけれど…

 

けれどね、お子さんのいらっしゃる方なら

みなさんそうだと思いますが、

「子供の名付け」ほど

責任重大なことって、ないでしょ?

 

それだけ思い入れが強いはずです。

(これ、特に男親はそうかもね ※「責任」って男性性っぽいから)

 

お母さんはその分(お父さんがテンパっている分)

気持ちを緩めて穏やかに過ごそうとされていると思うし

だからこそお腹の中の赤ちゃんとは繋がりやすい

 

きっとお母さんが感じている「赤ちゃんの伝えたいこと、様子」は

赤ちゃんがお母さんに伝えたいことを

上手にそのまま拾えていると思うんですよね。

(体感的に「お腹を蹴った!」だけでなくね。感情的なものもきっと無意識で感じられているんじゃないかなぁ〜って思いますよ(*´ω`*))

 

だから無意識に「赤ちゃんが望む、つけてほしい名前」を

親御さんは選んでいるんじゃないかなぁ〜って思うんです。

 

生まれたら忘れちゃうけどね、そんなことも♪

 

それから、ご自身(赤ちゃん)も

生まれてからその名前で過ごしてくる間に

なんどもなんどもこの名前で呼ばれて耳でも聞いているし、

書いて目にもしているし

 

自分でも「なんでこの名前になったんだろう?」って

一度は探求したと思うし

 

生きてくる間に「その名前の通りの人生(使命)」を

辿っている感覚を感じることもあるんじゃないのかなぁって

思います。

 

ちなみに私は「美和子」という名前ですが

幼い頃は、母が私の名前の漢字表記を人に伝える際に

「美しい平和の「和」の子、です」って伝えていたのを

聞いて育ったから

 

「私は平和を願う美しい子、なのかぁ〜(*´ω`*)」って

信じていました♪

 

けれど、大人になり、色々知識が増えてきて

今は

「美しい和合を叶えていく子」なのかなぁ〜(*´ω`*)って

思うことにしています♪(笑)

 

これね、私は自分の氏名に使命を載せたんです(*´ω`*)

 

和合とは

f:id:dowcorporation2009:20180806075345p:plain

和合(わごう)の意味 - goo国語辞書 こちらから画像お借りしました

 

ここのところ私がフォーカスしている

「ツインレイ(魂の片割れ)」

そんな究極の二人の「和合」を叶えること

 

その二人が出会う前に叶える

「ご自身の中の男性性と女性性の和合」へのサポート

このブログでは積極的にお伝えしていますし、

 

私のいるその場(名古屋占いカフェとか)を調和(和合)していくこと

私自身も楽しんでいるから

 

とっても気に入っています(*´ω`*)✨

(あんまり使命感を感じすぎないくらいがちょうどいいね♪)

 

 

皆さんもそんな風に

ご自身の氏名から使命を意識づけてみると

これからもっと「生きてるー✨」って実感を

味わいやすくなるかもしれませんよ✨

 

 

miwacoからそんな「自分の使命を聞いて見たい✨」方は

ぜひ名古屋占いカフェへお越しくださいね〜(*´ω`*)✨

f:id:dowcorporation2009:20180728084103p:plain

f:id:dowcorporation2009:20180728084621p:plain

f:id:dowcorporation2009:20180806080153p:plain

7、8、9日=SPIRITUAL店(栄)

11日=本店(伏見)

にてお待ちしております〜〜〜(*´ω`*)ノシ✨

【男性に届けたいメッセージ※女性も必見!】なぜ男性は「変化を恐れる」のか

今日明け方UPしたこちらのブログ

dowsorayomi.hatenablog.com

 

続きじゃなくって、少し脱線して

降りてきていることを綴りますね♪←Yes、マイペース(*´ω`*)✨

 

 

今朝のブログで私は、

こーいう大胆な変身って

女性のほうが勢いづけてできちゃうもんなんですよね✨

(そう、だから女の子が好きなアニメって「変身モノ」ですよね~そういえば🎵

月に代わっておしよきよっ🌙✨

どちらかというと男性は…ちょっと躊躇してしまうみたい。

そもそもの男性性って、その特性に

「安定、包容力、護る(=神様で言うところの和御魂)」って感じの

保守的で地道なイメージがあるんです。

 

って書いているのですが、

「なんでだろう…(・ω・)」って思っていたんです。

 

で、ふとさっき降りてきた。

 

男性って

「そのカラダに力(大きく骨太い骨格、筋肉、それらに伴う力強さ)」を

持って生まれてきました。

 

それらは本来愛する人(女性、家族、護りたい人)を護るため」

活かされる恵みなのだと思います。

(男性はもしかしたら「今世は男性として愛する人を(力ある自分がカラダを呈して)護りたい」って設定(神様と約束)してきたのかも、ね✨)

 

だから男性が「怒りを放出しようとする」時には

そのカラダ(力)全てを活かして

…物理的な破壊を起こしかねない

 

そう、これって

以前ご紹介したライカイアマーサさんの

このメッセージにリンクすること、なんですよ

dowsorayomi.hatenablog.com

争いたくない理由は

誰も傷つけたくないから

これは、加害者意識です

 

そう加害者になりたくないのです

「誰も傷つけたくはない」

 

↑これ、なんですよね

これが男性が大きな変化を恐れる理由

なのかもしれません…。

dowsorayomi.hatenablog.com

 

で、ここから続く文章は…

あなたが、街を歩くとき

アリを踏まないように

下ばかり、向いて、歩くのと同じです

 

これが

ツインレイの男性が持つ

一見すると、優しさと女性性ですが

本質は、弱さ

になっています

 

誰も傷つけたくはない

加害者になりたくない

 

これは、同じではありません

まったく別のエナジーです

  

もし、あなたが、

自分のことを加害者だと思い込んでいて

そうならないように

必要以上に避けて

自分を出せないのだとしたら

しっかりと、

その自分に向き合う必要があります

 

そうしないと

一生、あなたは、自分が本当のほしいもの

本当の愛する人との人生を

送れなくなってしまう

 

いつも諦める結果になる

 

と綴られているのですが…

 

ふぅ〜〜〜〜( ;∀;)切ないぃ…

 

そう、大きな変化を恐れるあなた(男性)のままでは

本当に望んでいる女性、仕事、夢、モノを

手にすること、受け容れることができないんです

(しかも「1番好き」を選べない…いつも無難な2番か、

誰かと競わなくてもいい人(モノなど)を手に入れようとしてしまう…)

 

それがこのような「誰も傷つけたくない」優しさから

きているのだとするのなら…

 

それはもう手放していい「思い込み」です。

私はそう思います✨

 

あなたの勘違い(思い込み)それは…

 

あなたが幸せになっても、

誰のことも傷つけない、傷つかない

ってこと

 

あなたはあなたの望むように

幸せになって、いいんですよ

(*´ω`*)

 

 

あなたは…

ご自身がとても優しい存在なのだということを

ご自身で認めてあげなさい

 

あなたの中の女性性(あなたにとっての女神)に

優しく包まれるイメージを

感じて、受け容れて見なさい

 

あなたは彼女(女神)から

愛されている

 

母親から、ではなく

 

あなたはこれまで

あなたの母親から

そのように愛されてきたのだ

 

それは事実だ

でも、過去だ

 

そのように育まれてきた

そして…あなたは自立した

彼女(母親という女神)から

 

今度はあなたにとって

一緒にこれからの未来を築いていく女神を

受け容れていく時が…来ているのだ

 

ただ、あなたが覚悟を決めるだけ、なのだ

 

あなたがその(女神を受け容れる)幸せを手にすることで

これまで女神の役割を果たして来た

母親が悲しむ…そう思っていないかい?

 

それは勘違いだ、

君の「思い込み」だ

 

彼女(母親)にはすでに「君との優しい思い出」が

刻まれている

 

彼女(母親)が今求めているのは

君の新しい未来(これからを一緒に築く女神)の存在だ

 

「君の幸せな姿を見たい…」

そう彼女(母親)は願っている

そう「願っている」いるのだ

そして「祈っている」のだ

 

君を想い…

 

その想い(祈り、願い)に応えて行くことこそ

君の使命、なのだよ

「君が彼女(母親)を選び、彼女(母親)から生まれた」

理由なのだ

 

 

…って、降りて来ました。

今回は…途中からおじさま

(イエス様みたいな?白髪の?大きな神様っぽい男性)に

なっていきましたねぇ(*´ω`*)

普段言葉が降りてくるときはあんまり

「誰」って意識にフォーカスしないんだけれど…

 

おじさまから言われる方が

男性には響くのかなぁ?わかんなぁ〜い💦

 

※文中の補足

<「願い」と「祈り」の違い>

dowsorayomi.hatenablog.com

願いとは、

他者への依頼「お願いします」

祈りとは、

自身の行動(在り方)、宣言「私は祈ります」

 

<男性にとっての女神とは(出逢うには)>

dowsorayomi.hatenablog.com

男性の中の女性性は、この

「自身にとって最愛の女神を見つけること」に

ご自身の女性性(感受性)を活かすんだと思います。

(中略)

ちなみに、この

男性の目の前に現れた女性も

「男性の中の女性性の具現化(=女神)なのだと思います。

 

 

でね…ここのところ

男性(火星)が女性(金星)に対して

「変わりたいけど、変われない」ジレンマ(葛藤)みたいなものを

感じていた一文が

月のメッセージに織り込まれていたんですよね…

dowsorayomi.hatenablog.com

けれど…う〜〜〜〜ん、この宙って

火星(男性または女性の中の男性性)の葛藤

ありますよねぇ(^◇^;)

 

これも男性(女性の中の男性性)が

自己を追求し(第1ハウス蠍座木星

パートナーシップをカラダ全てで味わうと

自己改革する(第10ハウス牡牛座天王星)ことへの葛藤…

 

これを「意識の切替」と捉えられたら…

 

つまり

あなたが「愛する勇気、愛される勇気」を

受け容れられたなら

前向きな新しい在り方として

大きな幸せが待っています。

 

この六芒星の宙って…男性(または女性の中の男性性)の

影響が大きく作用しますね。

この時期、特に男性はとても大変な心持ちなのかもしれません。

 

こっちは恋愛モードにストレス感じちゃってるし💦

dowsorayomi.hatenablog.com

今回のこの満月では

「人の為に頑張る私✨(に熱中してる💦)」が

際立ってフォーカスしているので

恋愛的な要素(男女の関わり)すら

少し「ストレスを感じる」アスペクト

見られるくらいなんですよね。

 

 

男性がご自身を大きく変容させるって

…きっと女性が思うよりもずっと大変なことなのかもしれませんね…

 

けれど、さっき降りて来たあのメッセージにあるように

「あなたにとって1番(愛おしい女神)を受け取る」その時が

来たんだと思います(*´ω`*)

 

改めてお伺いしますね

あなたは

どこにいたいですか?

何をしていたいですか?

(仕事や趣味、やってみたいこと)

何を食べ、どんな服を着て、

誰(どんな人)と一緒に過ごしたいですか?

 

その人とどんな会話を交わし

その人はどんな表情で

あなたと交わすその会話を受け容れてくれていますか?

 

…あなたはその時、どんな気分ですか?

嬉しい?

楽しい?

安らげる?

…愛おしい?

 

その愛おしい人は

どんな人ですか?

優しい?

温かい?

柔らかい?

身長は?

体型は?

雰囲気は?

どんな香り?

どんな声で、

どんな笑顔で

あなたを見つめてくれていますか?…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その人があなたにとっての

女神、ですよ

 

(今は男性に向けて綴りましたが、女性がご自身の中の男性性に気づく(育む)のなら

「女神」の部分を「主人(あなたにとっての魂の片割れ)」

置き換えてくださいね♪)

<主人とは>

dowsorayomi.hatenablog.com

女性(女神)の前に表れる男性は

「女神になるまで、自身の中で温めて育ててきた男性性が

具現化した人(=主人)だと思います。

 

 

最後にもう一度お伝えしますね。

あなたが幸せになっても、

誰のことも傷つけない、傷つかない

 

あなたはあなたの望むように

幸せになって、いいんですよ

(*´ω`*)✨

 

 

<関連記事>

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com

①「好き」と「キライ」、どっちも大事✨(好きや欲求を我慢する理由)

現代社会は男性性の社会です。

 

以前、こちらのブログでも書いた様に

dowsorayomi.hatenablog.com「西暦000年から999年までは男性性優位(男性が主体となり、

男性性的な統治として国造り、システム造り(貨幣制度、政治など)などが

築かれ、行われた。

この時代は男性性の特性として、競うこと、戦うことでの勝ち負けで

統治していこうとする時代だったが、

 

西暦000年からは女性性が復活し、女性性らしさを活かした世界

(自身の本音を主体とする、受け容れる、共鳴する、共に繁栄する)になっていく」

 

 

そんな現代社会に馴染もうと頑張っている人たちにとって

「自分の感情をあらわに表現すること」って…

 

みなさん意識して「やらない」ですよね?

「そんなの子供っぽい。大人なんだから周りに順応して、

周りの人を気遣おう(自分の感情を押し殺そう)」

って思っていますよね?

 

うん、それも素晴らしいですよね✨

 

けれど、これってね

「ご自身の月星座を見て見ぬ振りをする(感情に蓋をしている)状態」

なのです。

 

つまり、周りを気にするあまりに自分を犠牲にしているって状態

とも言えるんですよ。

 

だから現代社会人はご自身の女性性が開かれにくい

自分の中の「好き」「こうしたい(欲求)」がわからないってことに

なってしまいやすいんです。

 

だから

「あなたのネイタルチャート(出生天空図)から、

あなたの「好きや欲求」を知っていきましょう〜♪」って

書いたんですよね。

dowsorayomi.hatenablog.com

 

 

けれど…なんでこんなことになっちゃったんでしょうね?

一番わかりやすそうなモンじゃないですか

自分の「好き」とか「欲求」って。

 

生まれた時にはみんなスッとわかっていたはずなんです

「これ好きーーーー❤️」って。

ほら、赤ちゃん見てたらそう思うでしょ?

 

これね、成長していく間に親との関係から

学んでいっちゃう感覚なんですよ

「好きを我慢しちゃう」こと。

 

赤ちゃんの頃の様に「これ好きーーー❤️」ってし続けていたある時

「これ好きーーー❤️だから買って♪」って

お店の前でねだったり

「これ好きーーー❤️だから欲しい♪」って

お友達のおもちゃを奪おうとした時に

 

「ダメよぉ〜、それはあなたのものじゃないから。

今度買ってあげるから今日は我慢しなさいね〜(*´ω`*)」って

からしつけられたんですよ。

 

もちろんね、親は

「この子が社会に出た時(人と関わっていった時)に

みんなから好かれる人であって欲しい」っていうをもって

そう育ててくださったんです。

だから何も悪くない。

 

だけど、それが小さいあなたに枠(制限)を作った

「あ、私は好きなものを好きっていったら、

お母さんから嫌われちゃうんだ…( ;∀;)」って

悲しくなった

 

一緒に笑いたかったお母さんとのふとした会話の中で

小さな悲しみを味わったあなたは

「好きを表現しないこと」を学んでしまった

 

それを繰り返していくうちに

対象の相手は「お母さん」だけでなく、

「お父さん」「友達」「先生」

「好きになった人」「彼氏(彼女)」

「旦那さん(奥さん)」「お義母さん、お義父さん」

などなど増えていって、その分

どんどん制限が増えていって…

 

気づけば「好きを感じない様にする事で自分を守るようになってしまった…

 

嫌われたくないから…

好かれたいから…

愛されたいから…

傷つきたくないから…

 

そう、「傷つきたくないから

嫌われたくない好かれたい愛されたい

「相手から」が主語にもなるけど

傷つきたくないからだけは

私が」だけが主語になる…(書いてて泣きそう( ;∀;)切ないよねぇ…)

 

(※今降りるまま綴ってきたからもっと言葉をチョイスすれば

色々表現って変えられるんだとは思うんだけど

降りてくるままに書き並べられたってことは

「素直な感情の表現」だと思うから、あまり深く追求しないでね♪)

 

 

「社会」って枠の中で順応して生きていく事を

否定しているのではないのです。

 

ただ、あなたの「小さな悲しみ」が原因で

あなたは「好き」や「欲求」に気づけなくなってしまっているという

現状に気づいて欲しい、ってお話しです。

 

 

…あ、やばい

眠くなってきた(笑)※今4:46

 

長くなったし一旦ここまで♪

また続き書きますね〜(*´ω`*)マイペースに♪

 

 

<関連記事>

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com

dowsorayomi.hatenablog.com